何とか無事に据え付け出来ました。
若干そこに当たるところの賭けがあり接着剤で固定します。
全体を倒壊防止のためにコーキング処理して、据付け完了です。
残りは、左官工事で、つぶれた個所を綺麗に仕上げるだけです。
益城町の親戚のおじさんおばさんは、いまだに仮設住宅にて暮らされておりましたので、1日も早く自分の家で暮らせることが出来ますように…
新しく家を建てる予定で、図面も出来上がってきているようで、前向きに暮らされている事に、安心しました。
被災されている皆さんが、1日でも早く元通りの生活が出来ますことを、心よりお祈り申し上げます。